10回戦 · 全員出場
8人・2面のミックスダブルス乱数表
男性に1〜4、女性に5〜8の番号を決めて使ってください。各ペアは男性1人・女性1人です。
参加者番号男性 1 2 3 4 女性 5 6 7 8
左右の2人ずつがペアで、中央の白い点線はネットです。丸の番号と色は全回戦で同じです。位置取りを示す図ではありません。性別は上の凡例と番号で確認できます。
| 回戦 | 1面 | 2面 |
|---|---|---|
| 1 | 1 5 対4 8 | 2 6 対3 7 |
| 2 | 1 7 対3 8 | 2 5 対4 6 |
| 3 | 2 7 対4 5 | 1 8 対3 6 |
| 4 | 2 8 対3 5 | 1 6 対4 7 |
| 5 | 1 7 対2 5 | 3 8 対4 6 |
| 6 | 1 5 対3 6 | 2 7 対4 8 |
| 7 | 3 8 対4 7 | 1 6 対2 5 |
| 8 | 1 7 対2 6 | 3 5 対4 8 |
| 9 | 1 8 対2 7 | 3 6 対4 5 |
| 10 | 1 7 対3 5 | 2 6 対4 8 |
出場は1人10回・休みは0回。連続出場は最多10回です。
8人・2面でミックスダブルスを回すときの使い方
毎回全員が出場します。10回戦の出場数は1人10回で、全員同じです。連続出場は最多10回です。
表に休みの欄はありません。全員が10回続けて出場するので、各回戦の間に全員で休憩を取ってください。
この表では同じペアの連続はありません。全体では同じペアが最多4回、同じ相手との対戦が最多4回あります。性別ごとの人数を変更すると、休みの入る表も作れます。
この例は普段の割り振り機能で作成した表です。出場回数、連続試合、休みの並び、ペアや対戦相手の繰り返しを組み合わせて調整するため、すべての条件が必ずそろうとは限りません。実力差や試合時間も考慮して休憩を取り、組み合わせを変えたい場合は下のボタンから新しい表を試してください。
同じ人数・面数で新しい表を作る
別の組み合わせを試す →男性4人・女性4人・2面・10回戦を設定して、新しい組み合わせを自動で作ります。表示後は人数や時間も変更できます。
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