10回戦 · 全員出場
4人・1面のテニス乱数表
参加者に1〜4の番号を決めて、このダブルス表をそのまま使えます。
参加者番号1 2 3 4
左右の2人ずつがペアで、中央の白い点線はネットです。丸の番号と色は全回戦で同じです。位置取りを示す図ではありません。
| 回戦 | 1面 |
|---|---|
| 1 | 1 2 対3 4 |
| 2 | 1 4 対2 3 |
| 3 | 1 3 対2 4 |
| 4 | 1 4 対2 3 |
| 5 | 1 3 対2 4 |
| 6 | 1 4 対2 3 |
| 7 | 1 3 対2 4 |
| 8 | 1 2 対3 4 |
| 9 | 1 4 対2 3 |
| 10 | 1 3 対2 4 |
出場は1人10回・休みは0回。連続出場は最多10回です。
4人・1面でダブルスを回すときの使い方
毎回全員が出場します。10回戦の出場数は1人10回で、全員同じです。連続出場は最多10回です。
表に休みの欄はありません。全員が10回続けて出場するので、各回戦の間に全員で休憩を取ってください。
この表では同じペアの連続はありません。全体では同じペアが最多4回、同じ相手との対戦が最多8回あります。
この例は普段の割り振り機能で作成した表です。出場回数、連続試合、休みの並び、ペアや対戦相手の繰り返しを組み合わせて調整するため、すべての条件が必ずそろうとは限りません。実力差や試合時間も考慮して休憩を取り、組み合わせを変えたい場合は下のボタンから新しい表を試してください。
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別の組み合わせを試す →4人・1面・10回戦を設定して、新しい組み合わせを自動で作ります。表示後は人数や時間も変更できます。
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