10回戦 · 1人ずつ休み
9人・2面のテニス乱数表
参加者に1〜9の番号を決めて、このダブルス表をそのまま使えます。
参加者番号1 2 3 4 5 6 7 8 9
左右の2人ずつがペアで、中央の白い点線はネットです。丸の番号と色は全回戦で同じです。位置取りを示す図ではありません。休みは右の淡い欄で確認できます。
| 回戦 | 1面 | 2面 | 休み |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 2 対7 8 | 3 4 対5 6 | 9 |
| 2 | 1 4 対2 5 | 3 6 対7 9 | 8 |
| 3 | 2 8 対3 5 | 1 9 対4 6 | 7 |
| 4 | 1 5 対6 9 | 2 7 対4 8 | 3 |
| 5 | 3 8 対5 9 | 2 4 対6 7 | 1 |
| 6 | 2 9 対5 8 | 1 6 対3 7 | 4 |
| 7 | 4 7 対8 9 | 1 3 対2 6 | 5 |
| 8 | 1 8 対4 9 | 2 3 対5 7 | 6 |
| 9 | 1 7 対3 9 | 4 5 対6 8 | 2 |
| 10 | 1 3 対2 8 | 4 7 対5 6 | 9 |
出場は1人8〜9回・休みは1〜2回。連続出場は最多8回、連続休憩は最多1回です。
9人・2面でダブルスを回すときの使い方
毎回1人が休みます。10回戦の出場数は1人8〜9回で、人数で割り切れない分に1回の差があります。連続出場は最多8回です。
この掲載例の連続休憩は最多1回です。休みの回戦は連続していません。
この表では同じペアの連続はありません。全体では同じペアが最多2回、同じ相手との対戦が最多4回あります。
この例は普段の割り振り機能で作成した表です。出場回数、連続試合、休みの並び、ペアや対戦相手の繰り返しを組み合わせて調整するため、すべての条件が必ずそろうとは限りません。実力差や試合時間も考慮して休憩を取り、組み合わせを変えたい場合は下のボタンから新しい表を試してください。
同じ人数・面数で新しい表を作る
別の組み合わせを試す →9人・2面・10回戦を設定して、新しい組み合わせを自動で作ります。表示後は人数や時間も変更できます。
次回の出欠表を作る →