10回戦 · 2人ずつ休み

6人・1面のテニス乱数表

参加者に1〜6の番号を決めて、このダブルス表をそのまま使えます。

参加者番号 1 2 3 4 5 6

左右の2人ずつがペアで、中央の白い点線はネットです。丸の番号と色は全回戦で同じです。位置取りを示す図ではありません。休みは右の淡い欄で確認できます。

6人・1面:10回戦のダブルス組み合わせ表
回戦1面休み
1
1 2
対
3 4
5 6
2
2 3
対
5 6
1 4
3
1 6
対
4 5
2 3
4
1 3
対
2 6
4 5
5
1 4
対
3 5
2 6
6
2 5
対
4 6
1 3
7
1 5
対
3 6
2 4
8
1 6
対
2 4
3 5
9
2 3
対
4 5
1 6
10
1 6
対
3 4
2 5

1・3・4・6番は7回出場・3回休み、2・5番は6回出場・4回休み。連続出場は最多3回です。

6人で1面を回すときの使い方

6人では1回戦に2人が休みます。参加者に1〜6の番号を決めて使ってください。この表は出場数に1回の差があり、連続出場は最多3回(2・3番は最多2回)です。

この例では休みの回戦は連続せず、自分が前回休んだ相手と次の休みで重なることもありません。同じペアの連続もありませんが、全体では同じペアが最多3回、同じ相手との対戦が最多4回あります。

実力差や試合時間までそろえる表ではありません。休憩は参加者に合わせて取り、長く続ける場合や組み合わせを変えたい場合は、下のボタンから同じ条件で新しい表を作ってください。

同じ人数・面数で新しい表を作る

別の組み合わせを試す →

6人・1面・10回戦を設定して、新しい組み合わせを自動で作ります。表示後は人数や時間も変更できます。

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