10回戦 · 2面を同時に使用
8人・2面のテニス乱数表
参加者に1〜8の番号を決めて、このダブルス表をそのまま使えます。
参加者番号
1 2 3 4 5 6 7 8
左右の2人ずつがペアで、中央の白い点線はネットです。丸の番号と色は全回戦で同じです。位置取りを示す図ではありません。
| 回戦 | 1面 | 2面 |
|---|---|---|
| 1 | 1 2 対5 6 | 3 4 対7 8 |
| 2 | 3 5 対6 7 | 1 4 対2 8 |
| 3 | 3 7 対6 8 | 1 5 対2 4 |
| 4 | 1 7 対5 8 | 2 3 対4 6 |
| 5 | 1 6 対4 7 | 2 5 対3 8 |
| 6 | 1 8 対2 7 | 3 6 対4 5 |
| 7 | 1 3 対5 7 | 2 6 対4 8 |
| 8 | 3 8 対5 6 | 1 7 対2 4 |
| 9 | 1 4 対3 6 | 2 5 対7 8 |
| 10 | 1 3 対2 6 | 4 7 対5 8 |
全員10回出場・休みの回戦なし。同じペアは全体で最多2回登場します。
8人で2面を回すときの使い方
2面で同時に2試合を行い、各回戦で8人全員がプレーします。参加者に1〜8の番号を決め、使うコートを1面・2面と呼んでください。全員が10回戦に出場するため、試合の間に全員で休憩を取ってください。
この表には28種類のペアが登場し、同じペアが連続する回戦はありません。全体では同じペアが最多2回、同じ相手との対戦が最多5回あります。コートの使用回数や対戦相手の回数はそろっていません。
試合時間や実力差までそろえる表ではありません。組み合わせを変えたいときは、下のボタンから同じ条件で新しい表を作れます。人数が変わった場合は条件を変更してください。
同じ人数・面数で新しい表を作る
別の組み合わせを試す →8人・2面・10回戦を設定して、新しい組み合わせを自動で作ります。表示後は人数や時間も変更できます。
次回の出欠表を作る →