10回戦 · 1人ずつ休み

5人・1面のテニス乱数表

参加者に1〜5の番号を決めて、このダブルス表をそのまま使えます。

参加者番号 1 2 3 4 5

左右の2人ずつがペアで、中央の白い点線はネットです。丸の番号と色は全回戦で同じです。位置取りを示す図ではありません。休みは右の淡い欄で確認できます。

5人・1面:10回戦のダブルス組み合わせ表
回戦1面休み
1
1 2
対
3 4
5
2
2 3
対
4 5
1
3
1 3
対
2 5
4
4
1 5
対
2 4
3
5
1 4
対
3 5
2
6
1 2
対
3 4
5
7
2 3
対
4 5
1
8
1 2
対
3 5
4
9
1 5
対
2 4
3
10
1 3
対
4 5
2

全員8回出場・2回休み。連続出場は最多4回で、休みの回戦は連続しません。

5人で1面を回すときの使い方

1試合は4人、休みは1人です。1〜5の番号を途中で変えずに使ってください。この10回戦では全員が8回出場・2回休み、連続出場は最多4回です。休みの回戦が続かない並びになっています。

同じペアが連続する回戦はありませんが、全体では同じペアが最多3回、同じ相手との対戦が最多5回あります。実力差や試合時間までそろえる表ではありません。間の休憩は参加者に合わせて取ってください。

組み合わせを変えたいときは、下のボタンから同じ条件で新しい表を作れます。人数が変わった場合は、生成画面で現在の人数・面数に変更してください。

同じ人数・面数で新しい表を作る

別の組み合わせを試す →

5人・1面・10回戦を設定して、新しい組み合わせを自動で作ります。表示後は人数や時間も変更できます。

次回の出欠表を作る →