10回戦 · 3人ずつ休み

11人・2面のテニス乱数表

参加者に1〜11の番号を決めて、このダブルス表をそのまま使えます。

参加者番号1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

左右の2人ずつがペアで、中央の白い点線はネットです。丸の番号と色は全回戦で同じです。位置取りを示す図ではありません。休みは右の淡い欄で確認できます。

11人・2面:10回戦のダブルス組み合わせ表
回戦1面2面休み
1
1 2
対
3 4
5 6
対
7 8
9 10 11
2
1 9
対
2 11
3 10
対
4 8
5 6 7
3
2 8
対
7 9
5 11
対
6 10
1 3 4
4
1 4
対
9 10
3 11
対
6 7
2 5 8
5
1 6
対
5 9
2 3
対
8 11
4 7 10
6
3 5
対
7 10
1 8
対
4 11
2 6 9
7
4 7
対
6 9
1 10
対
2 5
3 8 11
8
3 9
対
4 5
2 10
対
7 11
1 6 8
9
3 7
対
8 9
2 6
対
4 10
1 5 11
10
8 10
対
9 11
1 5
対
4 6
2 3 7

出場は1人7〜8回・休みは2〜3回。連続出場は最多5回、連続休憩は最多2回です。

11人・2面でダブルスを回すときの使い方

毎回3人が休みます。10回戦の出場数は1人7〜8回で、人数で割り切れない分に1回の差があります。連続出場は最多5回です。

この掲載例の連続休憩は最多2回です。休みが続く人もいるため、休憩の並びを確認してから使ってください。この例では、自分が前回休んだ相手と次の休みで重なることはありません。

この表では同じペアの連続はありません。全体では同じペアが最多1回、同じ相手との対戦が最多3回あります。

この例は普段の割り振り機能で作成した表です。出場回数、連続試合、休みの並び、ペアや対戦相手の繰り返しを組み合わせて調整するため、すべての条件が必ずそろうとは限りません。実力差や試合時間も考慮して休憩を取り、組み合わせを変えたい場合は下のボタンから新しい表を試してください。

同じ人数・面数で新しい表を作る

別の組み合わせを試す →

11人・2面・10回戦を設定して、新しい組み合わせを自動で作ります。表示後は人数や時間も変更できます。

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